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誰もいたわってくれる人がいない

実母に「夏バテで大変」といったら
「あたしの方がよっぽど大変。いくつだと思ってるの? 」と言われる。
あなたはいたわってくれる旦那さんも息子さんもいるんだから
片親家庭でフルタイムで頑張ってる娘くらいいたわってくれてもいいんじゃないですかね。
あなたの色々は頼まれ仕事でしょ。
私のは食い扶持仕事なんだから。

だから。

いたわってくれる人がいなさそうな人を扶けるために言葉を紡いできた。
がんばってる人が一人なのを見ればそのひとのよいところを見つけて声をかけた。
そういえば私は少なくとも二人の人をたすけたんだった。

私を扶ける人は居なくても、私がたすけた人が居るのだから、それでよしと…

できるかー!

誰か俺を癒やせ! 慰めろ!

つか子どもたちのたのたしてねぇで家事手伝え!
海行ったときのタオルそのまま洗濯カゴに放り込んで黴生やす環境づくりに邁進するな!
都度都度責任持って洗え!
お母さんはゆうかつでなんと朝6時20分出勤だぞどうだ驚けイェー!


あとスプラトゥーンのアミーボをヨドバシで定価で買ってきた第一子は評価する。えらいぞお前。
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ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
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