スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フーテンの寅さん

昨日の夜8時頃元旦那の実家から電話。
「第一子ちゃんもう着いた? 」

何の話でしょうか。

「今日からそっちに行くって。お母さんにはもう話したって言ってたけど」

聞いてないよー!!!???

んでどうも8時位にはこっちに着くという話だったんだけど、帰ってきやしねぇ。
しょーがんないからお母さん友達に一応電話、もし情報入ったら伝えてくれるよう依頼。
んで待っててもしょーがないので呑んで寝た。
鍵持ってないから玄関は開けっ放し。セキュリティ? 知らんがな。

で。
次の日、ゆうかつとやらで私めは朝6時40分出勤の所、
6時半に帰ってきた。

え…えええええ?

玄関の扉が軋む音したからまさかと思ったら
いるよ!
第一子だよ!


「おう! お帰り! お母さんこれから出勤だからな! また帰ってから話な! 」

とざくざく出勤しながら、

お前はフーテンの寅さんかい、と思ったという話でした。

んで一応帰宅の事由はオープンキャンパス。
24日までいるとな。

抜き打ちで帰ってこれるってのは、色々あったけどちゃんとあいつがここんちを自分ちだと思ってるからなんで、むしろちょっと嬉しいったら嬉しいんだけど、
基本二人分しかご飯用意してないからやっぱ連絡欲しいわ。

んで帰ってから、お前昨日どこ泊まったの? って聞いたら

「トラック」

うぬぅ、わけわからん。
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
検索フォーム
最近の記事
カテゴリ
リンク
最近のコメント
月別アーカイブ
RSSリンク
全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

最近のトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。