スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バーにあまりにも執事くさいひとがいたので

しみじみ見蕩れ
「池袋の執事喫茶とかいったら超もてますよ! 」などとさんざんかきくどいた揚句
「すいません、写真撮らせてもらっていいですか? 」と
撮らせてもらった画像データ二枚が手元にある件について。

またあんたは酔った勢いでそんなことを…orz

個人的にどうこうという話ではないんである。が、ヘルシングの執事そのまんま張れる日本人離れした横顔、優しく深く鋭いまなざし。すげーわー。もージョンブルだよあんたナチュラルボーンジョンブル。ああもうあんな執事の中の執事に会えたなら人生もうここで終わってもいいっていうくらいの苦み走ったかっこいい執事。マジで。マジで。マージーマージーでー。これは恋じゃない! もっと崇高な何かだ! って世界の中心で叫びたくなるくらいの執事。

なんか人生、まだまだ捨てたもんじゃねぇっすね! あとちょっと生きてみようと思ったぞ! ありがとう執事! あのバーにまた会いに行くよ執事!

まあでも多分あの人執事じゃなくてフツーの会社員の飲み客ですよね。(←急に冷静
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
検索フォーム
最近の記事
カテゴリ
リンク
最近のコメント
月別アーカイブ
RSSリンク
全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

最近のトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。