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自分の生きる場所なんかどこにもないんだと思い知った瞬間

熟女系二次エロ画像に巨乳さましか見当たらなかったとき。





いやすっごいの。
すっごい巨乳なの。どれもこれも。





職場の同僚で
Fカップ
を誇る方がおられたんだが
もう軒並みそんなレベル。





そして僕はその彼女がある日密やかにこんなことを言いかけて来たことを思い出した。





「フフフネコタさん知ってます?
巨乳ってね、バックでやるとね、
アメリカンクラッカーみたいに乳同士がパンパンぶつかるんですよぉ





……その一言を聞いたとき、僕は、大切な何かを失った気がした。
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ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
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