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小学六年生が企画した断りづらい告白スタイルの話

小学六年生の第一子が
「○月○日何にも予定なかったっけ? 」
という。
「サッカーの練習が午前中にあるよ」
というと、何やら困っている様子。

で、詳細を聞いてみると
クラスの男子A君に好きな女の子が居る

クラス全体でその告白の応援をすることになった

プールに呼び出して告白する予定

が、件の女の子はA君が好きじゃなくて一人で誘っても絶対来ないので
クラス全員でプールに行くという名目で女の子を誘い告白のお膳立てをすることに(←)今ココ










エ……








工工エエエ(´Д`;)エエエ工工

ま、まぁ応援するのは結構だが
それって女の子スゲェ断りづらいよね('A`)
あと母としてはやはりサッカーの練習優先だ!
と言ったら
「時間ずらしてもらうように言ってみる! 」
だと。

健闘を祈るよ、色んな意味でな…('A`)
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ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
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