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余りにも簡単すぎてバカバカしくなる飲むヨーグルトの作り方

最近朝食にプレーンヨーグルトにブルーベリー酢かけたものを頂いているんですが、
最後ヨーグルトの容器に微妙にこびりついたのがなかなか取れない。
スプーンやシリコンべらでこそげたりしてたんですが、余り芳しくなく。

で、
こそげないくらいに残ったところに
砂糖大匙一杯
牛乳180cc(やや薄加減)
を入れ
容器にバーミックス突っ込んで
んがっ
とやったところ
あっという間に飲むヨーグルトが出来てしまいました。

フレーバーをつけたいときは
何もヨーグルトソース買わんでも
上記の砂糖の代わりに
好きな味のジャムを入れれば
綺麗に色と風味のついた飲むヨーグルトが出来上がります。

砂糖はフツーので大丈夫です。
というかうちはきび砂糖つかってるんですが
バーミックスが強力なのでさくっと溶けました。

このレシピの難しいところは
バーミックス
のハードルが高すぎるところでございましょうか。

しかし
最後にこそげそこねた
ヨーグルトに
苦々しい感情を抱きがちな貧乏性な方には
心からお勧めできるレシピです。

あれですね。

多分
空気入れないようにすれば
泡だて器でも
できるんじゃないでしょうか。

女子の家には必ず一つはありそうな
カプチーノのフォームドミルク用の奴とか。

というわけで
余りにも簡単すぎてバカバカしくなる
飲むヨーグルトの作り方でした。


駄文にゅうすさま、記事の紹介ありがとうございました。

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それはようございました(*´∀`*)

> 学生の頃、友達とカレーを食べる時によく作ってました!
このレシピ、つまるところラッシーなんですよね。


> 私達が作っていたのは、ヨーグルトと牛乳を1:1の割合で混ぜて、好みで砂糖やジャムを加えて飲む、という感じのものでした。
はちみつより砂糖の方があっさりしてて美味いですよね(*´∀`*)

> 明治ブルガリアヨーグルトの大きいパックをボウルにあけて、空になった容器に牛乳を入れてボウルに混ぜ、泡だて器でかしゃかしゃやる、というあまり上品ではないやり方でしたが…。
昔はブルガリアしかなかったですよねー。琴欧州!
自分は小岩井のが非常に滑らかクリーミーで好きです。お勧めですよ!

> ミントを乗っけたり、フルーツ混ぜたり、ちょっと洒落た感じにしてみるのも楽しいかもしれません。
そろそろ苺の出る頃だから苺風味の飲むヨーグルトも楽しいですよね!
ヨーグルト入れずに苺セーキもいい!

飲むヨーグルトってどーしても割高感があって…。
でもこのレシピをしってから不自由しなくなりました。
へびさまも懐かしレシピをお楽しみくださいませ!

では
ネコタ斑猫 拝

懐かしい!

学生の頃、友達とカレーを食べる時によく作ってました!
私達が作っていたのは、ヨーグルトと牛乳を1:1の割合で混ぜて、好みで砂糖やジャムを加えて飲む、という感じのものでした。

明治ブルガリアヨーグルトの大きいパックをボウルにあけて、空になった容器に牛乳を入れてボウルに混ぜ、泡だて器でかしゃかしゃやる、というあまり上品ではないやり方でしたが…。

それだと簡単に1:1になるし、大ざっぱなのに美味しくなるのですっごく楽しかった思い出があります。
ミントを乗っけたり、フルーツ混ぜたり、ちょっと洒落た感じにしてみるのも楽しいかもしれません。
久し振りに作ってみようかなあ~。

懐かしい味を思い出しました。
ありがとうございました。
プロフィール

ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
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