そぼくなぎもん

第二子に
「そういえばなんでお母さんブラジャーしてるの? ちっちゃいのに
といわれた。

グーで殴った。


駄文にゅうすさま、記事の紹介ありがとうございました。

えー、よい機会なのでワールドワイドウェブに宣言します。
私はひんぬーですよー。
スポーツブラのカップに隙間ができますよー。

にも関わらずなんでスポーツブラでもブラジャーするかって言うとですねー。

倫理的に許されないからですよー。(声を大にして)
あのね、白水着の人見ると別にタイプじゃなくても股間やビーチクに透けがあるかをガン見しちゃいますよね?
あれと同じで、
女性に対峙するとビーチク浮いてるかつい確かめちゃいますよね?
そんでビーチク浮いてるとなんか不安になりますよね?
ビミョーに嬉しくないですよね?


そういうわけです。
胸はなくともビーチクはある。
それがひんぬーの悲しい宿命なのです。
それをよそ様の目に触れぬよう、支えなど要りもせぬブラジャーをせねばならんのがひんぬーなのです。

だから浮いてるブラジャーをわしづかみにして
「意外と胸ないのね」
なんてのは

大きなお世話なんだァァァァ!(泣きながら)


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物体Xさま、コメントありがとうございました。

なるほど、風情ですか。
するってぇと、貧乳とは日本の余白の美学を体現した乳のありようであると言えるかも知れませんね。

では
ネコタ斑猫 拝

大きい乳は素晴らし、小さい乳も風情があって素晴らしい
プロフィール

ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
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