堀北真希ちゃんかわいいな。

これからは、ビビアン・スー、杉本彩、橋本環奈、堀北真希ちゃんで美人四天王にするわ。

堀北真希ちゃん画像スレ
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趣味が合う。

この美女スレ立てた人と趣味が合う。

9、10、24、27、41、43、50、51、59あたりが特によい。

好きになっちゃった人に好かれなかったらいくらもてても意味ねぇんだよぉぉぉぉ!
あと簡単に好きになる体質をなんとかしろ俺!
もういい! なんかいろいろいい! 神様のバカ!

箱ミネコさんが単行本出したよ!

アマゾンで高評価の


を描いてらっしゃる箱ミネコさんが新刊を出されました。



多分面白いから読め!

箱ミネコさんちはこちら

酒場で。

すっごいかっこいい美人におっぱい触ってもいいよと言われた。

のに!

意気地なしなんで横乳しか触れなかった…orz
ノーブラだったのに…orz

ああああああああああ自分のバカ!
あとちょっとの! あとちょっとの勇気があれば!
もう一生乳触る機会なんかないんだぞ!
酔っ払ったフリしてがっつりいっちゃえばよかったのにぃぃぃぃ!


でもできない。意気地なし。それが私。(いっそ清々しい顔で

こんなとき、リトだったらどうするんだろう。

ラッキースケベ体質を生かし切るためには勇気も必要、ってことか…。



言葉にすると思いの外気持ち悪かったこと。

庶務のかわいこちゃんが転職することになった。
昨日が最後の出社。
冷蔵庫開けて、麦茶汲みながらしみじみと
「あー、彼女が作ってくれたお茶飲むのもこれが最後かぁ」と思ったのはいいんだが。

なんかこう、言葉にすると思いの外気持ち悪いな、これ。

ちなみにお餞別にはこのシリーズあげました。



これのパチもんをCandoで売っているのは内緒だ。


驚愕したこと

上司がラブライバーだった。

猫ラボさんの魅惑のフェルト猫

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みんなもっふもふです。

カフェ・ジャローナで先週もお楽しみでしたよ。
撮影掲載許可頂戴済。
猫ラボ様多謝。


駄文にゅうす様、記事の紹介ありがとうございました。

まーこの歳だ。

買い手がつくのもそう長くはなかろうからええやん。暫くは備え付けられている快楽の機械で愉しめばよろし。

海図をもらいそびれた僕の話

ああ、僕がゆくのは海図のない海だった。
僕にとっての海図をもっているのはあの人であったのに。
あの人が僕を占有したいと思わなかったのであれば、貞操なぞ斟酌せずともよろしいということだ。
貞操は占有者との契約だもの。
とりあえず僕はあの人に渡すべきものを渡すという責務を果たした。
さてその後は買い手がつかなくなるまで面白い人生を生きたって構やしないだろう。

買い手なぞ、ついたらついたで面白いこともあるが、ほんとうは、ただ、ひっそりと、とてつもなく可愛らしいお嬢さんを横目で眺めて、話しかけられてうろたえて、やはりあなたは女神様だと感嘆し遠くから仰ぎ見ながら、海図を持っている人の保護管轄下に、飲まれないだけの酒を飲んで、やぁお疲れ様と酒場を辞すのが夢であったのになぁ。

これは、ともだちの、はなし。

いつもの酒場で片思いなひとをまっていたら片思いなひとはきたんだが話とちゅうでいなくなっちゃって地味に落ち込んでたところにとまともに正視できないくらいのレベルのすげーかわいい女の子が来て話しかけられたんだけど照れて照れて「ごめんなさいあなたがかわいすぎてちゃんとお話できません」ってまじでやって顔とか覆ってたらそのようすを見てたにーちゃんがやたら頭ポンポンという名のちょっかいを出してきて「何すんだいてーじゃねーか」と噛み付いてたにも関わらずなんだかしらんがそいつの部屋で朝を迎えていたらしいよ。僕はほんとうに好きだった片思いのひとには不釣り合いだったんだろうと落ち込んでいた。女の子は宝石のようにきらきらしすぎて美しくてどきどきしてそれもまた次回の僥倖を待つより他にどうしようもなかったといっていた。そしてお持ち帰った奴は筋肉骨格超タイプで10歳位年下だと言っていた。
まぁ人生は短くかつ楽しむことが肝要なれば従おう。
また土曜日に。

でもちんこがでかすぎてガンガン責められると痛いらしいな。どうしたらいいんだかな。

好きな人ができたということは

付き合い始めたということではないからね。
片思いだからね。
とりあえずやんちゃしなくなったというだけのことだからね。

昨日お会いした美しい方のための言い訳です。

窪之内英策先生のお絵かき講座がすごすぎるので備忘

漫画家・窪之内 英策 先生のお絵かき講座が凄い!!

ありがたやありがたや。

好きな人が、できました。

RACK―13係の残酷器械― すごく面白くて最新話と1~3話をただで読める超絶ヒラコーリスペクトなオンライン漫画のご紹介

すげぇ面白いの。これ。先入観持たずに読んでもらいたいからあらすじ紹介できないくらい面白いの。んでもってキャラや台詞回しやら表情やらものすごくヒラコーリスペクトなんだけどきっちりオリジナルなの。絵も超絶綺麗なの。どっかの週刊連載で丸パク疑惑あったアレとはぜんぜん違うの。

というわけで紹介します。

RACK―13係の残酷器械―



人生最良の日

東大卒のショーンコネリーみたいなおっさんに
「あなたはアンドロギュノスでしょ」
といわれた。

これにて人生の目的は半ば回収したのであと野となれ山となれ。

旦那だったら別れてる。

今日は第二子のお誕生日なので一緒に選んだケーキをとりにいった。
いそいそと帰ったら子ども寝てるわけだ。いつものように。
優しく起こしますよ。誕生日だし。
したら「あと十分したら起きる」
そのまま二時間ですよ。
とりあえず腹減ったもんで自分だけご飯食べて11時に
「もう誕生日終わるよ! 」といっても起きない。
そのくせ起こさないと「お前が起こす努力をしなかったからケーキを食べそこねた」とかいいだす。
実際前自分が寝こけてて晩御飯食べそびれたとき「お前起こす努力したの? してないのになにゆってんの? 」とか言われたことがある。
んでこのパターンだとマジで朝まで起きないことがあるので
「お母さんは起こしたからね! ケーキ食べるよ! 」と一人で食べる。
30分位して起きてきて飯みて「こんなに食べられない」とか言い出す。
米麹漬けのポークソテー一枚、ズッキーニとホンシメジののドライトマト炒め少量、それにフライパンでできるフライドポテトだけなのに。
味噌汁もいらないと。
一方で今度のバザーの金券申し込み、「明日までなんだけどどうすんの? 」とか言い出す。
お前が出さなかったんだろうが。
んで今月のスケジュール表はというと、「なくした」
もう一度もらってこいというと「お母さんがもらってくればいい」
もう三年生で受験に関わることあるからというと「受験? まだずっと先なのに何いってんの? 」

旦那だったら別れてる。

さっき台所で何かを捨ててる音がした。とがめたら「フライドポテトだよ! しなしなで美味しくないんだよ! 」
作 り た て は う ま か っ た ん だ よ !

朝もまともに目覚まし鳴らさない。友達と遊ぶ日だけ妙に早く鳴らして心配して起こしにいくと「まだ大丈夫なんだようるさいなぁ」とかいいだす。
試験の日に何時に起こせというから起こしても起きない。妙な早朝に起きて勉強してたから安心してたらまた寝てる。んで十五分におこせっつから声かけても起きない。五分後にもう一度起こしたら「え、もう二十分かよ。何やってんの?」 と私を責める。

もう一度言う。

旦那だったら別れてる。

そういえば元旦那もとにかく寝ちまう奴だった。
日曜日だけ子どもをお風呂に入れてくれるよう頼んだ。サッカーチームに所属してた旦那は日曜日は私を伴って試合に行くのが常だった。日差しの強い数時間、元旦那が趣味に興じてるのを横目に子ども見てるだけってのは結局平日と同じなわけで、それでも元旦那が好きなことだからと我慢してついてった。うちにおったらそれこそ平日と同じだし。んで帰ってきて風呂入れてと頼むと簡単に引き受けてくれるけど僅かな隙に寝る。起こすからちゃんとお風呂入れてねっていうと大丈夫っていうけど何度起こしても起きなくて結局自分で風呂に入れた。土曜出勤も多い中、たった一日のお休み、元旦那のサッカーにつきあい、せめてお風呂入れてほしいって思っても、それもかなわなくてそういやぁ何度も泣いたもんだった。こんなことが辛いなんて自分はダメな嫁なのかって思ってさんざ自責した挙句酒に逃げたけど、ああ、こうやって書くと結構ひどいことされてたのかもしんないと思う。
挙句アルコール依存症治療一年がすぎた頃、元旦那の親が元旦那に「ネコタさんちゃんとがんばったんだからそろそろ一緒に暮らしたら」と復縁を迫った時に奴の隠し子つか隠し家庭が発覚した。

自分はとても無力な人間だと思う。
自分がなしたことは全て無よりも悪いものになる。
自分は誰とも暮らせない。
だから一人になりたいんだ。

職場の「あなたは一番の親友」「人生を素晴らしくするのは素晴らしい友人だっていうけどあなたがまさにそうね」と言ってくれていた女性もただ私をいいようにつかっていただけだった。最後の方はわがままを聞いているだけのような気がして辛かった。色々あってお薬とお酒のパワーでぶちきれて電話して会社も欠勤、一ヶ月後ようやく相談できた別の同僚に何があったかを要約して話したら「あなた、そんなに長く付き合っててあの人がわがままだってことに気付かなかったの? 」といわれた。
すごく楽になると共に、彼女にとてつもなく嫌悪感を覚えた。

でもそれを表明したら彼女と同じになると思って、ただ静かに過ごしている。

酒場の男性は、ずっと一人だったのを不思議がる。
でもさぁ、だめなんだよ。
誰かと一緒に楽しく暮らしている風景が全く思い浮かばないんだ。
だから、頼むからさ、ほっといてくれよ。
自分はさ、酒を家に持ち込むと一緒に薬飲んじゃってやらかしちゃうからさ、ただ、外で呑みたいだけなんだよ。
誰かと暮らすのは、もういやなんだ。
親でも、子どもでも。
頼むからほっといてくれ。
私は一人を選んできたんだから。

あ、この文章はちゃんとシラフで書いてますよ。
うちにお酒は持ち込まない自分ルールは守ってます。
そうしないと、色々やらかしますからね。色々。

あ、あと、子どもは自分でケーキ切って食べてました。
トップスのケーキ、うまいよね。

ああ。
なんか、どっかに帰りたい。

今度は80歳のご年配からお付き合いを申し出られたぞ

大丈夫なのか日本。

ほんとうにあった間違ってないけどそれはどうなんだという説明

酒場で映画の話になった。
「どんな映画見たことある? 」と聞かれて
「えーと…うんこを食べる映画と死体が腐る映画ですかね」

パゾリーニのソドムの市とグリーナウェイのZOOだよ馬鹿野郎('A`)





メガネ屋の真価は調整力にあり-その「革命的な価格」のメガネ屋さん、長く付き合えますか?-

私はメガネ族である。

※メガネ族イメージ
araki2.jpg
(画像引用元:トニーたけざきのエヴァンゲリオン

なので、メガネ、特に掛け心地にはわりとデリケートである。

さて、先日少し鼻パッドがずれてきた感があったため、メガネ屋さんを訪ねた。

「調整をお願いしたいのですが」と言うと、
かわいらしいお嬢さんが人指指をたてて
「まずこちらの指をまっすぐに見てください」と仰る。
言われるままにじっと見た後、メガネを預け、こちらでお待ちくださいといわれたコーナーに座した。

ところ。

araki.jpg

今までなかったこんなメンテナンス専門コーナーが出来ておった。

専門工具に弱い私のこと、思わず許可をいただき撮影。

で、調整の済んだメガネをかけたら全く不具合がない。完璧である。

しみじみ感服した私は、こちらのお店を選んでいる基準は調整力にあることをお伝えした。

と、意外なことを伺った。

現在主流となっているアセテートのメガネ、あれは加熱しないと柔らかくならないので、調整はかなり難しいとのこと。
んー、そーするとほぼアセテートしか扱ってない「革命的」廉価店はどーなのかなー?
そういやぁああいうところでメガネを買ったとき、かけたり外したりしながら微調整していただいた記憶がないのだが…。

んでさらにその店の調整力の素晴らしさの所以が判明した一言。

「うちでは、社長直々に3年間調整を教わっております」

ああ。
そうか。
そうなのか。

だからこの店のメガネは心地よいのだな。

もちろんこのように調整にこだわっている店はいくらもあるだろう。
しかしそれが、自分の地元にあることが、何よりありがたいのだ。
「メガネに不具合が! 」
そんなとき、メガネ族なればいちいち遠いところまで行っておられまい。

廉価なメガネにももちろん使いどころはあろう。
だが、メガネは長く付き合うものだ。
アフターケア、特に日々の掛け心地を保証してくれる「調整力」は何より重要ではないか。

というわけで、メガネ族としては、新たにメガネを購入する方には、調整力のあるメガネ屋を強く勧める所存である。

めがねの荒木

赤坂 カフェ・ジャローナで開催してたTOKUMO百貨店  富田聡子・工藤千絵・森由美作品展に行ってきた

赤坂にカフェ・ジャローナというギャラリーがある。
そちらで開催していた三人展の作家さん森由美さんとお話させていただき、他の作家さんとも引きあわせていただき、さらに作品の撮影並びにブログ掲載許可をいただいたのでこちらに作品を紹介させていただく。

まずは森由美さんの作品。色石からインスピレーションをもらってアクセサリーに仕立てるという方。

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ラピスラズリの深い青を活かした宵闇の風景。月はトパーズか。

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怒れる猫。

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桜。

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紫陽花。

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鳥かご。中に金の小鳥が棲んでいるのだがうまく撮れておりませぬ。

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これが面白かった。四隅の石はおそらく全て同じ母岩から切り出したトルマリン。右下の石は中でも「ウォーターメロン」といわれるグリーンとピンクのバイカラーのもの。

こちらは工藤千絵さんの作品。まるでDNA或いはテヅルモヅルのようなユニークなアクセサリーである。
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そしてこちらが富田聡子さんの作品。
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セミ、モンシロチョウの羽をモチーフにした耳飾り。モンシロチョウの羽には紋のところにペリドットがはまっているのだがうまく撮れておりませぬ。

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ミノカサゴ。こちら支柱に弾性があり揺らぐようになっている。本体と影とのコントラストが面白い。

これら実物はもっと美しい。毎回素晴らしい作品に出会わせてくださるカフェ・ジャローナさんに感謝したい。

カフェ・ジャローナ

リベンジ。

あのとき。
君にオタクを全力でばかにされたとき。
僕は、君にリベンジすると決めたんだ。
オタクを通じて、君よりももっと楽しく過ごせる友達を作ってやるって。

というわけで現在オタクで友達をつくろうキャンペーン開催中です。
酒場で会ったらよろしくお願いします。

そういえば今年の目標をさっぱり達成できていない

なんか今年の目標
「落ち着く」
だった気がするんだが…。
プロフィール

ネコタ斑猫

  • Author:ネコタ斑猫
  • オリジナル百物語サイトバー理科室の管理人。本家サイトでは400字×20枚内読み切り短編連載中。死ぬまでに千物語を完成させるのが目標。
    プロフ画像は山田芳裕著「へうげもの」より。古織いいよ古織。
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